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函館イルミネーション [つぶやき]

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☆☆半年ぶりの函館。この季節はイルミネーションが各地で見られる。函館駅前も、イルミネーションが・・・。北海道新幹線開業まで、2ケ月を切った。☆☆

■FUJIFILM X-T1 XF18-55mmF2.8-4R

港ブルー [写真館]

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☆☆夏の記憶をたどってみようと、港へ。冷たい北風は、心にも刺さってくるようだ。静まりかえった港は、ブルー。
唯一の暖かさは、港に灯った明かり。夏の記憶は、遠い水平線の彼方にあるような・・・。いや、本当は、もっと近く、目の前かも・・・☆☆

■FUJIFILM  X-T1 XF18-55mmF2.8-4R

夏の記憶∞ [写真館]

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☆☆波の音間に微かに聞こえた囁き・・・爽やかな風の中で微かに聞こえた囁き・・・叶わぬ願いと知りつつ、願う。夢なら覚めないで、幻なら消えないで・・・うつろぎの中で、見えたものは・・・☆☆

■NIKON D7100 SIGMA 17-70mmMACROF2.8-4DC

夏の記憶Ⅱ [写真館]

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☆☆赤く染めて、陽が沈んでゆく・・・。爽やかな風の中に、僅かに聞こえた囁き・・・。その囁きは、風とともに夕陽の中へ・・・。☆☆


■NIKON D7100 SIGMA 17-70mmMACROF2.8-4DC

夏の記憶Ⅰ [写真館]

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☆☆・・・それは、夏の日だった。波の音間に微かに聞こえた囁き・・・そして背を向けた。遠い夏の記憶。☆☆


■NIKON  D7000 SIGMA 17-70mmMACROF2.8-4DC

けあらし [写真館]

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☆☆多分、僕の地域では、今年一番の冷え込み。我が家の温度計は、-17℃。まだ、鼻毛は凍らないが、冷え込んだ。通勤途中の海では、「けあらし」が見られた。とっさにカメラを構えシャッターを切った。が、準備不十分で、上手くとれてなかったけど・・・・今年、最初の「けあらし」。☆☆

■拡大すると、波にそっての「けあらし」が見れます。

■NIKON  D7100 AFS18-300mmF3.5-5.6EDVR

カツゲン!! [寄り道]

☆ちょっと、寄り道です。
  ついに出たぁっ!!
  北海道限定の乳酸菌飲料「カツゲン」


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カツゲンは、今から60年前に、ビンに入って発売されました。家庭にも配達、銭湯でも置いてありました。風呂上がりに腰に手をあて、牛乳・・・もいいけど、カツゲンなんだよ。子どものころは、よく飲んでました。が、最近では、マイルド嗜好に合わせ、「薄味」カツゲン、おまけに紙パック。しかし、昔のファンの要望が多くあり、期間限定で「あのころのカツゲン」として、出ました。3月中旬ころまでの期間限定で。

早速、コンビニで飲んだ。おおぉっ、この味だっ!!残念なのは、紙パックでした。が、味は昔の味が再現されてました。200ミリリットル、税込み100円なり。☆☆

■FUJIFILM  X-T1 XF35mmF1.4R
  

散歩 [写真館]

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☆☆撮影の帰り、偶然に立ち寄った漁業の町で出逢った。チラチラと降る雪の中を、愛犬とともに散歩していたおばあちゃんである。聞くと、この愛犬(名前を聞くの忘れました)と二人暮らしとか。木造平屋の古い家は、おばあちゃんの年齢と同じぐらいかな?とても優しい顔に、ほっとする瞬間であった。ブログにこの写真載っけていい?と聞いた。ブログってどんなものか、説明するのに10分以上かかった。最後は、恥ずかしそうに、アハハッ!と笑い、「いいよ」。次の撮影を、おばあちゃんと約束し、車に乗った・・・。☆☆

■拡大すると、優しいおばあちゃんに逢えますよっ。

■NIKON  D7100 AFS18-300mmF3.5-5.6EDVR

比羅夫スキー場 [独り言]

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☆☆国際的なニセコ。その隣町である倶知安町にある比羅夫スキー場の夜景。スキーシーズンになると、殆ど日本ではなく、外国に迷い込んだ雰囲気になる。今は、外資系資本によるコンドミニアム、免税店など、リゾート開発が進んでいる。昨年末は、暖冬の影響で、雪も極端に少なかったが、お正月明けとともに、連日の降雪で、例年まで回復している。写真は、JR函館線の比羅夫駅付近から。☆☆

■NIKON  D7000 AFS18-105mmF3.5-5.6EDVR

排雪作業 [独り言]

☆☆今シーズン、2回目の排雪作業が始まった。3日間降り続いた雪、すでに50㎝を越えている。豪雪地帯の町では、3月まで4~6回の作業を行う。ショベルローダーで舗道の雪を本線まで出す。2台目のショベルローダーで、道路の圧雪板をかきおこす。そして、ロータリー車でダンプカーに積み込み、雪捨て場へ。舗道と道路自体が広くなり、スムースな交通と歩行者の道が確保出来る。それぞれの重機のオペレーターは見事な息づかいで連携される。言葉や指示、連絡など取りあわない。重機の動きをみて相手の次の作業を読む。それに合わせスピーディーな作業が行える。「職人技」ともいえるこの排雪作業は、見てても実に気持ちのいいもの。作業も、コンピュータの様に正確そして確実。こうして、冬のライフラインが確保される。感謝・・・。☆☆
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雪の積み込み


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積み込みが終わったあと    後ろのショベルローダーでこぼれた雪を集め排雪は完了


■NIKON  D7100 AFS18-300mmF3.5-5.6EDVR

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