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秘密 [独り言]

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☆☆秘密・・・ないしょ 隠し事・・・それは わくわくする秘密 ときめく秘密  ときに恐怖の秘密
  どの秘密も その時は 輝いている☆☆

■FUJIFILM X-T1 XF18-55mmF2.8-4R

比羅夫スキー場 [独り言]

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☆☆国際的なニセコ。その隣町である倶知安町にある比羅夫スキー場の夜景。スキーシーズンになると、殆ど日本ではなく、外国に迷い込んだ雰囲気になる。今は、外資系資本によるコンドミニアム、免税店など、リゾート開発が進んでいる。昨年末は、暖冬の影響で、雪も極端に少なかったが、お正月明けとともに、連日の降雪で、例年まで回復している。写真は、JR函館線の比羅夫駅付近から。☆☆

■NIKON  D7000 AFS18-105mmF3.5-5.6EDVR

排雪作業 [独り言]

☆☆今シーズン、2回目の排雪作業が始まった。3日間降り続いた雪、すでに50㎝を越えている。豪雪地帯の町では、3月まで4~6回の作業を行う。ショベルローダーで舗道の雪を本線まで出す。2台目のショベルローダーで、道路の圧雪板をかきおこす。そして、ロータリー車でダンプカーに積み込み、雪捨て場へ。舗道と道路自体が広くなり、スムースな交通と歩行者の道が確保出来る。それぞれの重機のオペレーターは見事な息づかいで連携される。言葉や指示、連絡など取りあわない。重機の動きをみて相手の次の作業を読む。それに合わせスピーディーな作業が行える。「職人技」ともいえるこの排雪作業は、見てても実に気持ちのいいもの。作業も、コンピュータの様に正確そして確実。こうして、冬のライフラインが確保される。感謝・・・。☆☆
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雪の積み込み


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積み込みが終わったあと    後ろのショベルローダーでこぼれた雪を集め排雪は完了


■NIKON  D7100 AFS18-300mmF3.5-5.6EDVR

月夜の散歩 [独り言]

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☆☆この夜は、とっても綺麗な月夜。ふらっと、カメラをもって・・・。こんなに青く染まってる夜は、珍しい。腰をすえてパシャッ!30分くらいいただろうか・・・寒さが染みてきた。月まで、ここからどれぐらいの距離があるんだろう。できるものならば、今にでも行ってみたい。月までの船がこないかなぁ・・・なんて思いながら・・・☆☆

NIKON  D7100 SIGMA 18-20mmF4-5EXDC

■10月末ころの写真です。

雪舞 [独り言]

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☆☆一日中、雪、雪、雪・・・。もう5回も雪かき。肩も腰も腕も、だるいなぁー。朝は粉雪、昼になってべた雪、夜にはぼたん雪。気温は0℃なので、道路の雪は溶けて、意図しない方向へ車が滑る。夜が深まるにつれ、気温が下がると、アイスバーンだ。僅か30分程度の職場まで、車が2台道路からはみ出て、落ちてた。というか、刺さってた!雪の降る夜は、情緒があっていい。が、雪よけは・・・辛いもんだなぁ~。☆☆

■FUJIFILM  X-T1 XF18-55mmF2.8-4R

晩秋の海 [独り言]

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☆☆11月になろうという海。サーフボードに乗った男性がいた。1時間ほど写真を撮っていたけど、丘には上がってこなかった。いくらスーツを着ているとはいえ、気温は5℃、風が冷たくしかも夕暮れ。辺りを赤く染めて陽が沈んで行く。30分ほど、ここを離れていて戻ってきたら、駐車場でサーフボードを、ポリ容器に入れて持ってきた水で塩水を洗い流していた。趣味は沢山あるけど、大変だぁー。が、大変だぁ~と思ったら、趣味じゃないんだろうなぁ~。☆☆

■FUJIFILM X-T1 XF18-55mmF2.8-4

枯れ葉1と2 [独り言]

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☆☆昨年、衝動的に買ったマクロレンズで撮ってみました。しばらく使っていなかったので、埃だらけだった。が、一応は、そつなく写ってくれたと思います。40㎜マクロなんだけど、何で40㎜かというと、理由はないんです。ただ、安かった。軽かった。今になって気づいたけど、なかなかバランスがいいんじゃないかと。ただ、被写界深度が浅いのがやや不満でしょうか。

■NIKON D7000 NIKKOR40mmMicroF2.8

昭和レトロ [独り言]

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☆☆羊蹄山の撮影が終わって帰る途中に見つけた。「○○村総合文化祭」という看板。そうか、今月3日は文化の日か~。で、看板の横に「昭和の生活を再現・・・」と。これに引かれ、ふらっと入ってみた。おぉぉ!!昭和だぁ!!エレクトロニクスが急速に発達する時代。経済も政治も生活も、本当に激動の時代。時代の変わりというのは、激動、激変を経て新しくなる。この、激動の時代に生まれ、学生生活を送ったことが、僕の大切な「宝」である。今も・・・。学生デモ、東大安田講堂事件、浅間山荘、そして三島由紀夫の自殺・・・衝撃的だった。オイルショックの頃は、トイレットペーパーの買い占め、田中角栄の日本列島改造論などなど。30年から40年代は、日本が一気に世界のトップレベルへ駆け上る時代だった気がする。・・・と、昭和の時代を過ごしたことが、頭を巡っているうちに、外は暗くなった。この時代を支えたサラリーマンは、本当に強かった。根性も度胸も半端じゃなかったなぁ~。☆☆

■拡大すると、品々が、より分かると思います。

■FUJIFILM X-T1  XF18-55mmF2.8-4

初冬・羊蹄山 [独り言]

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☆☆一週間に一度の休み。今日の休みは、久々に予定がなかったので、羊蹄山の見える風景を撮りに出かけた。羊蹄山を一周する予定だったが、時間が足りず、半周で終わり。すでに頂上には雪が・・・。この羊蹄山にいつかは登りたい、と思うが、体力に自信がない。ニセコ側からみるのが、僕的には、好きである。今日は、細川たかしの出身地、真狩村からの羊蹄山です。☆☆

■FUJIFILM X-T1 XF18-55mmF2.8-4

記憶の中の秋 [独り言]

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        ☆☆出逢ったのは、落ち葉のころ、それから始まった・・・☆☆


■NIKON D90 AF-SDX18-105mmF3.5-5.6

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